「削る」から、「デザインする」へ。

目指したのは
プロのバーテンダーの要求に応えることが出来る性能と

その作法を崩すことのないデザインとの共存。

試作の段階から手で考え、手で造り、手で確かめながら造られていったその形状は

熟練の職人による時間をかけた手仕事でしか形作ることができないものです。


ITEM LIST